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Hをしても、彼が好きだという感情にとまどったままの、ネンネな16歳のジュノ。
なのに、1回きりのHで、妊娠。
産むことを決めたジュノは、赤ん坊を幸せにしてくれる里親を探す…
第80回アカデミー賞脚本賞を受賞した作品。小粒ながら、キラリといい映画。
周囲の反応、里親候補の夫婦の葛藤、結末のもっていき方も良かった。
生意気なセリフで、いつも真剣なジュノもかわいかったし。
なんだか一生懸命な彼氏のブリーカーにも、エールを送ってしまいました。
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ボッコンチーノ
2008年07月24日 01:49
お、お、見たなぁ~^^
ジュノ、可愛かったよね!
里親の奥さんも好きだったなぁ~
大人の女性の可愛らしさが出ていたなぁ。
ただ、10代の妊娠、出産が余りにも明るく描かれていて、やや心配に・・・
アメリカでは女子高生の集団妊娠があったらしいし・・・
映画の影響ではないといいけど・・・
シカフ
2008年07月24日 22:42
お、さすが社会派ボッコンチーノさんのコメントですね。
確かにあまりに軽く表現されると、結果オーライと思われてしまうよね。
現実は、もっとキビシくイタいのだー。
たこΩ
2008年07月24日 23:44
見てきたよ~^^/ ホントにキュートな映画で良かった!
作品のテーマには、10代の女の子にも共感してほしい部分がたくさんあったんだよね。 でも、なぜに自分が妊娠しちゃおうと思うのー!?
集団妊娠した子も間もなく出産のはず。 実際に子どもは生まれてくるので、その子が幸せになれるよう、頑張ってほしいと願う。
現実はものすごくキビシイからこそ…
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| ※公式サイトで配信されている 携帯待ち受け用の画像。 |
「少林サッカー」「カンフーハッスル」に続く、香港 シャウ・シンチー監督の第3作目。
気を抜いて見ていたら、不覚にも泣いてしまいました。ううう。
映画で泣いたのって、何年ぶり?

小学生のディッキーと父親のティーは、ド貧乏な父子家庭。
ある日、ティーがゴミ捨て場で拾ってきたボールは、なんと地球外生命体だった。
ドラえもんのごとく自分を助けてくれると期待する、ディッキー。 ところが…
こちらが考えている通りに展開する単純なストーリーと、
シンチー監督お得意の奇天烈なCGアクション。
登場人物がいいんですよー。
子どもが喜ぶネタも満載なので、ファミリーで観るも良しですが、
大人ひとりで、しみじみ観ても良し、です。
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シカフ
2008年07月02日 00:08
不覚にも、というか。年とると涙もろくなるのよ~。
ボッコンチーノ
2008年07月02日 22:54
これ、見たかったんだよ~^^
予告見ている限りでは、かなり笑える映画だと思っていたんですが、泣けるのですね?
私は年々泣けなくなってきていますが・・・なぜ???
たこΩ
2008年07月03日 02:19
年かねー。最近「泣く」ということを忘れてたんで、びっくりでしたよ。
もちろん、笑いネタ満載のコメディです。期待通りしっかり仕込んでくれてます!
笑ってると、涙腺もゆるむのかも。
ちなみに私が最後に泣いた映画は、「クレヨンしんちゃん 大人帝国の逆襲」でした。
このテに弱い?
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