
村上龍の手紙から始まった、50通を超える往復書簡 (実際はFaxであるとのこと)。
東京とN.Y.に離れて住み、世界を賭け巡りながらも取り交わした手紙は、両氏の感じる
日本と外国との落差や、1990年から1992年にかけての世界への反応が読み取れる。
シカフが、エッセイ・対談等を読むきっかけとなった ⇒ 【絆のはなし】参照願います。
また、カラパニックもこうしたいなと思わせた一冊。村上氏の本を読んでいたわけでも
坂本氏の音楽を聴くわけでもなく、ただ、この二人の組み合わせが驚きで。
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これこれ。
気になっていたのです!
両者とも、特には興味がないのだけど、この組み合わせは大変興味ありあり。
読んでみたいで〜す^^
ボッコンチーノさん、今晩はw
そー。単体であったら、ワタクシも通り過ぎたでしょう。
この組み合わせに、思わず手が伸びでしまったのです。
是非、ご賞味あれ。あれ、あれれっ緑の記憶が。。。
ご賞味といえば、ボッコンチーノさんの豆のサラダ食べたい。
料理教室開催中〜〜〜
随時、生徒募集してまっすっ!!!(笑)
あー、是非、あの豆サラダの教室には参加させて頂きたいっ。
いつ、いつ、いつ 〜〜〜〜〜????
私も参加した〜い! まぜてまぜて〜!
豆サラダ、今年も作ったよ! グリンピースや空豆を見ると食べたくなる。
そういえば、この本、私もシカフに勧められて読んだんだよねー。
「カラパニックはこんな感じにしたい」と言われ、
アンタ理想高すぎっ、と焦ったことを思い出します…
えっ、そんなことそのとき言わなかったじゃん > たこΩ
心に秘めてたのだよ… >シカフ