あなたの隣のストーカー
底なしの執拗さでまとわりつき、被害者の生活を破壊するストーカー。
【「狂い」の構造】で、すっかりファンになってしまったのです。
対談のようにべらんめぇ調ではありませんが、ストーカーやそこに至る
病理が深く鋭く分析された、見破り回避するための参考書です。
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【「狂い」の構造】、読み始めました。
なんか怖い本だわー。最後まで読めるかなー。
対談では、熱くて奔放な平川氏と対象的に、冷静で鋭く突っ込む春日氏が魅力的ですね。
でしょでしょ。他にも読みたい本が一杯あったわw