【9坪ハウス 小さな家で大きな暮らし】萩原百合+9坪ハウスオーナーズ倶楽部

9坪ハウス

「9坪ハウス」は、1950年代、9坪の延床面積に建てられた、
2階建ての正方形の小さな家から始まりました。
その後、この家の設計プランは多くの人から愛され、
現在では原型のプランを基に、部屋数が増えたり、3階建てになったり、
少しずつ姿を変えながら、建てられてきたそうです。


前面に大きく窓をとっていて、家の中が丸見えになるので、
小さい家ながら、200坪くらいの広々とした土地に建てるのが理想らしい。
なんといっても小さいから、持ち物も最小限にしないと、生活できないだろう。
それにしても、カワユイ! 写真を見れば見るほど、住んでみたくなる。


最近では、歩いているとき、手頃な(都内なので金額は手頃じゃないけど)土地をみると、
ここに9坪ハウスを建てるとしたら、どんな向きで、窓はこっちで… と、妄想がとまらない。
9坪ハウスのサイトもあります。頭の中で、プランを練ると楽しいよ!
→ デザイン住宅 9坪ハウス
(2008.9月26日)

関連記事 : ビジネス・実用
comment
 ありびり
2008年10月23日 15:12

楽しすぎる・・・こんなかわいいお家いーなー♪
窓が大きくて、中が吹き抜けってところがすごくよいねぇ。

 たこΩ
2008年10月23日 17:34

ありびりさん、こんにちは〜。
そうそう、小さいのに外と広々とつながっている感じが、いいんですよねー。
原型があって、そこから色々と工夫が出来るのも魅力的。
この家、欲しいよー! 年末は宝くじ?

 ボッコンチーノ
2008年10月24日 01:38

9坪って言っても、中は案外広々と使えるのね!

老後の一人暮らしにはもってこいかも・・・(笑)

老後、皆でこれ並べて建てるぅ〜???(爆)

 たこΩ
2008年10月24日 13:33

ボッコンチーノさん、こんにちは〜♪
みんなで9坪ハウスを並べて老後、いいかも〜^-^//
お惣菜持ち寄って晩ご飯とか、楽しそう!
それにしても、ついに老後の話題が…。
時の経つのははやいというか…。むーん。

 シカフ
2008年10月25日 00:09

ありびりさん、ボッコンチーノさん、今晩は〜。
老後は皆でこれで遊ぼーよー。学生時代と老後、どっちが近い?

 たこΩ
2008年10月26日 00:16

学生時代の方がやや近い…よね?
けど、これから考えるのは老後。楽しみましょう、老後も♪
9坪ハウスには、シニア向けエレベーター標準装備タイプもございます。

コメントする

trackback

トラックバックURL:  http://kalapanic.com/2010mt/mt-tb.cgi/4379