日本の解剖率2%台は、先進国中ぶっちぎりの最下位。
厚生労働省・白鳥圭輔室長、独占インタビューという進行です。
これは 「白鳥室長のインタビューですから」 というオブラートに包まれた、氏の本音。
ああ、この人はこれが言いたくて、一連の作品を現役病理医とは思えない程の速さで
書き進んでいるんだなと、アツいものが感じられる一冊です。
モノクロですが写真ありです。
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たこΩも本日読了。医療関係の知識がないので、かなり頑張りました。
モノクロとはいえ、解剖写真は〜。あぅぅぅ
はろ。お久しぶりでございます。たこさんはともかく、
しかふさんはわかっていただけるでしょうか。なかなか固めの
ブックレヴューですね。この手の本はちょっと読みたい気も
します。小説系ではゲログロへーきなんですが実物写真は
ちょっとと苦手かも・・・そして相変わらず(?)欲望に忠実に
ためになりそーな本、話題の本はすっとばしてエンターテイン
メントなミステリーとかSFしか読んでません。偏ってます。
サミュエルさん、来てくれて、ありがとう。
そういえば、最近、固めの本が多かったかも〜 面白い本があったら、教えてね!
サミュエルさん、来て頂きありがとうございます。
友達の友達ってことですよね?
この本は、白鳥室長のインタビューを笑いながら読み、難しいところは高速で
すっ飛ばしましたので、以外に早く読み終わりました。