モンゴルの友人を連れて、職場の友人たちと屋形船でもんじゃを食してきましたw

ブレブレですが、新木場からのシャトルバスの看板と紫と黄色という派手な船です。
意外とすごいスピードで新木場からお台場まで行き、停泊、往路よりすごいスピードで
新木場まで戻ってきました。二時間食べ放題飲み放題、メニューを全て制覇しました。

これは「デザートもんじゃ」なるものです。バナナ・生クリーム・チョコ・コーンフレークで
構成され、生クリームを溶かしたときから漂うあま~い香り。生チョコバナナクレープを
ぐちょぐちょにしたかのような不思議なモノが焼きあがりました。画像はもんじゃよりも
自主規制が必要ですので割愛させて頂きます。味は・・・イベント的にはアリですね。
trackback
トラックバックURL: http://kalapanic.com/2010mt/mt-tb.cgi/4649







残暑お見舞い申し上げます。
暑いね・・・たぶんもう少しで涼しくなるはず・・・がんばりましょう。
これ、読んだんですね。あの(?)冲方氏が歴史小説とは本屋でタイトル見て
ちょっとびっくりしたのですが面白いのね。文庫待ちします。
「ばいばい、アース」は文庫でまとめ買いしましたがまだ積ん読です・・・
残暑お見舞い申し上げます/
最近は夜になると涼しくなるのが救いですね。
おネコさまsもお元気でしょうか?
冲方丁氏、この本で初めて知りました。
江戸時代の算術というのに、興味を引かれて読んでみました。
当時の算術は、ガラパゴス的に発達しながら、世界でもトップレベルの域に達していたそうです。作中には、算術の問題も出ていますので、理数系のサミュエルさんなら、その辺りも楽しめるのでは…?
いやー、算盤でここまで出来るなんてとビックリしましたヨ。